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サッカー

2010年3月14日 (日)

川崎フロンターに勝ってこそ、ストロング

ハートベアラー、大きくてかっこよかった。

日産スタジアムに横浜F・マリノスのプライドが大きくお披露目された瞬間だった。

20100313heart

しかし、あえて、言おう。

J2レベルと変化ないチームに勝っても、中村俊輔効果とはまだいえない。

ストロングなんて、もってのほか。

川崎フロンターレに勝ってこそ、ストロングだ。

去年の借りを返さねば。

小宮山尊信に後悔させなければ。

横浜F・マリノスがストロングといえるのはそれから。

2010年3月 6日 (土)

横浜F・マリノス木村和司の監督力

まだ、最初の1試合だ。

それだけで判断するのは早いかもしれない。

しかし、今日の横浜F・マリノスの敗戦は、やはり、監督力の影響がゼロとはいえないだろう。

横浜F・マリノスは、狩野健太を下げ、坂田大輔を入れた。

木村監督は、もしかしたら、時季からは中村俊輔が入ることを想定して、そういう起用をしたのかもしれない。

しかし、結果的には、これは失敗した。

坂田大輔を入れること自体は賛成だ。

渡邉千真だけでは、こんの、森重に抑えられていたわけだから。

しかし、交代で下げる選手を間違えた。

狩野健太ではなく、長谷川アーリアジャスールにすべきであった。

アーリアは、千真の負担軽減には役に立っていなかった。

ツートップとして野宿精度が足りない。

その上、狩野を下げたことで、ゲームコントロールができなくなった。

パスの精度がただでさえ悪い、雨中のゲーム。

采配ミスだろう。

次の湘南ベルマーレ戦は、立て直してほしい。

ミスは、活かせば大きな肥やしになる。

2010年2月13日 (土)

俊輔エスパ退団…W杯にらみJ復帰へ

結局、いいところ無く、スペインから日本へ戻ってくる中村俊輔。

俊輔エスパ退団…W杯にらみJ復帰へ

本当に、彼を求めているクラブは日本にあるのだろうか。

観客動員数を増やすためのピエロになるのだろうか。

彼が加入し、ストロングになると言えるのか。

2010年1月30日 (土)

NISSAN presents 2010 横浜F・マリノス トリコロールフェスタ

配られた冊子にも、日産がデカデカ。

横浜F・マリノスは、完全に親会社頼みだ。

これで強くなってくれれば、それでもいいが。

ストロングになってくれ。

それにしても、選手と触れ合う機会が少ない。

一部の人間以外は、ただの見物に終わってしまう。

1万人も入るのだから、もっと工夫をしないと。

2009年12月26日 (土)

小宮山からマリノスへのプレゼント

ストロングなクリスマス・プレゼントだ。

小宮山尊信から突きつけられた三行半。

横浜F・マリノスの方針がふらふらしていることへの不満か。

よりによって、川崎フロンターレとは。

飯倉の怒りが目に浮かぶ。

裏切り者という言葉がふさわしいのか、マリノスが魅力ないチームになってしまったのか。

答えは、2010に出る。

2009年11月29日 (日)

ストロングマリノス

真のストロングとはまだまだ程遠い。

しかし、内容が悪くても、しっかり勝ち点3を手にすることができる。

それがストロング。

足がつった?

それでも、ゴールできれば大したもの。

栗原勇蔵にとっては、力が抜けてかえってよかったのだろう。

横浜F・マリノス、来年はもっともっとストロングになってくれ。

2009年11月21日 (土)

ストロング・・・ではないマリノス

横浜F・マリノスが、あっという間に2得点して楽勝と思われた。

渡邉千真のヘディングは、約束どおり田中裕介がアシストした。

狩野健太の2点目も小宮山がな相手をひきつけてのナイスなプレー。

でも、勝てないとは。

中澤佑二にキレがなかった。

サッカー日本代表の疲れか。

ブログもへんな時間にタイミングの悪いコメント。

榎本哲也にも、物足りなさを感じた。

もう、今年は終わった感じだ。

ホーム最終戦は単なる消化試合か。

気持ちあるプレーが見たいのだが。

無理な願いか。

2009年11月 9日 (月)

本当に解任

前回、降格と書いたんだが。

解任になってしまった。

横浜F・マリノスに起きた騒動。

浩吉がやめさせられ、和司に。

木村監督って言っただけだとどっちかわからん。

そんな騒動のためか、昨日はダメダメ試合。

横浜F・マリノスの弱さを見事に露呈。

ストロングになってくれよ。

山瀬功治が復帰したのはうれしいが。

今日も練習試合で得点したみたい。

ホントの試合でも頼むぞ、功治!

2009年11月 6日 (金)

横浜社長降格

横浜社長降格!

何と、刺激的な見出し。

朝日新聞に載っていた。

お、横浜F・マリノス、ついに、正式にフロント人事にも着手したか。

そう思ったら、違っていた。

ユニオンHD、逮捕の横浜社長を解任

この話らしい。

紛らわしい。

私だけか、間違えるのは。

2009年11月 3日 (火)

国立でサッカーが行われる

今日は、国立でサッカーが行われる。

ナビスコカップの決勝だ。

川崎フロンターレとFC東京との一戦。

横浜F・マリノスに勝った川崎フロンターレ。

未だに、飯倉の退場さえなければ、と思ってしまう。

国立で横浜F・マリノスがサッカーをするためには、天皇杯しかない。

天皇杯で優勝して見返すしかない。

2009年10月 4日 (日)

混沌。Jリーグ。マリノス。

Jリーグの優勝争いは、混沌。

そして、今日等々力でも混沌。

レフリーはなかなか、ファールを取らなかった。

でも、それは、海外の基準からすれば妥当ともいえる。

一度取らなければ、その試合中判断を変えることもないだろう。

なのに、である。

マリノスの選手たちは、倒れてアピールするばかりで起き上がるのが遅い。

失点シーンの守りも、中澤佑二がチョン・テセを見つつ、谷口と競り合うだけ。

他の選手はどうした?

栗原はどこにいた?

と文句を言ってばかりも言ってられん。

ディフェンダーが後ろでまわしてちんたらしているのに嫌気がさしたのか、中澤佑二が味方にパスを出したら、今度はその精度が悪く、逆襲を食らって2失点目。

マリノス内部が混沌。

フロントも打つ手なしのようだし。

ストロングなサッカーは、どこへ。

2009年9月30日 (水)

日本のチーム同士のアジアとしての戦い

アジア代表の王者目指しての戦いが終わった。

川崎フロンターレが優位な状態で始まった試合だったが、結果は反対となった。

名古屋グランパスの勝利。

関塚采配もいいところなしで終わってしまった。

前線と守りがチグハグだったか。

ストイコビッチしてやったりか。

それにしても、こういうJリーグのチーム同士の戦い、決勝ならともかく、今日みたいな状況での試合は避けられないのだろうか。

2009年9月26日 (土)

アントラーズもストロングではない

鹿島アントラーズも王者の名に値しない。

ストロングなサッカーは、日本ではなかなかお目にかかれないということか。

明日は、レッズとマリノスの試合。

少しは、ストロングな試合になってくれることを望みたい。

2009年9月19日 (土)

真のストロングはどっちか

横浜F・マリノスと鹿島アントラーズ

本当に強いのはどちらか。

スコアレスドローで終わった前回の決着は今日つくのだろうか。

マリノスにとっては、ホームだ。

来年どうなるカワからない日産スタジアムでのカズ少ない試合。

しっかり結果を出してほしい。

2009年9月 6日 (日)

セットプレーはお嫌い

やはり。

どうやら、アンパンマン監督は、セットプレーがお嫌いらしい。

「不本意だけど」横浜はセットプレーに活路

現代サッカーがわからん人間が監督をしているようだから、今の成績。

今の順位から脱せるわけがない。

ナビスコカップだけは取りたい気持ちがあるが、どうやらダメか。

今年は、横浜の記念の年なのだが。

早くフロントには動いてほしい。

そうしなければ、未来はない。

完敗から完勝へ

勝てるか?

2009年8月30日 (日)

7連敗よりも下位

7連敗して苦しんでいるチームがある。

我が強い人間ばかりのばらばらのチーム。

そんなレッズよりも下位にいる横浜F・マリノス。

まったく、浮上する気配がない。

ストロングさのかけらもない悲しい現実。

監督が悪いのか、選手の力がないのか。

サポーターの声が足りないのか。

ピッチに立てない功治の分も全力で勝利を掴もう!

こういう声も出していたが。

2009年8月23日 (日)

強いチームは夏でも走る

選手には疲れが見えている。

山瀬功治も、狩野健太もキレがない。

しかし、誠実にプレーしている。

決して人様を騙すわけがない。

シュミレーション。

日本の審判の方がよっぽどシミュレーションだろ。

国立・・・洗礼

先例では済まされない。

横浜F・マリノスにとって、試練のときか。

2009年7月12日 (日)

連敗ストッパー

今のマリノスは、連敗ストッパー。

相手の連敗をしっかり受け止めてしまっている。

初物にめっぽう弱い。

ストロングなサッカーを見るためには、応援するチームも変えないとダメなのか。

2009年6月29日 (月)

本当の意味での強さ

まだまだということなのだろう。

本当の意味での強さは身についていない。

それを痛感させられた、昨日の試合。

まだ、時間があったのに、逆転する気持ちの強さが感じられない試合展開。

監督の采配にも?????

坂田大輔投入はみんな期待したと思うが、狩野健太を下げて、誰がパスの出してになれというつもりだったのか。

兵藤?

山瀬?

兵藤は、昨日は守備的だった。攻撃面では力を発揮していない。

山瀬功治は、パスの出してというより、前にいて受けて、より攻撃的に使うべき人間。

駒の使い方を間違えている。

クナンも、センターフォワードにすえたが、クナンのよさが出るのはサイド攻撃のとき。

どうも、やることがチグハグ。

それでいて、監督は、「スピードに乗りたがる選手が多く、リズムがつかめない」

わけがわからん。

ここでくじけないことが大切

と、とりこさんは書いているが、くじけちゃうぞ、ホント。

2009年6月20日 (土)

中村俊輔は「まだ何も決まってはいない」

そりゃそうだろう。

まだ、正式に発表していないんだから。

明日は、横浜F・マリノスの試合がある。

だから、きっと気を使って正式発表を控えるのだろう。

そして、月曜日。

口を開いたときが縁の分かれ目か。

それとも、トルシエに見捨てられて時の逆パターンを演出か。

はやくせぇ。

2009年6月14日 (日)

中村俊輔の計算

横浜F・マリノスへの復帰が有力だった中村俊輔。

方向転換しつつあるようだが、その頭の中の計算はどうなっているのだろうか。

自らの選手寿命を考え、スペインでチャンスしたい気持ちもあるだろう。

しかし、ピークを日本で迎え、日本サッカーの発展に寄与するという言葉はうそだたのか。

移籍金に目がくらんだのか。

そんなことは無いと信じたい。

横浜F・マリノス、いや、日本サッカーを愛するもののために。

みんな、信じて待っているはずだ。

来週へ持ち越し

結論は来週だろうが、すでに代理人がスペインに行っているという。

心はすでに向こうか。

それでも、信じて待つしかあるまい。

2009年5月30日 (土)

なぜ押し込まれる、マリノス

不思議なものだ。

2点のリードしておきながら。

急に弱気の虫が出てきて。

中盤も、最終ラインもどうしてそうなるのか。

山瀬功治だけが攻撃にも守りにも走っていた。

2009年5月14日 (木)

マリノス、FC東京対称的

マリノスはけが人が戻ってきて、FC東京はけが人が出てきた。

石川が怪我でマリノス戦に出られない。

平山だけで硬いマリノスを崩せるのだろうか。

2009年5月 9日 (土)

強いチームを応援したい

神の光を浴びるチームはどちらか。

大分か、横浜か。

強いチームを応援したいと、両サポーターが思っていることだろう。

しかし、サポーターがチームを強くするとも言える。

はるばる九州まで応援に駆けつけ、愛するチームを勝たせることができるのか。

横浜サポーターの力が、まもなく試される。

2009年4月26日 (日)

強いものが勝つ。

マンチェスター・ユナイテッド 5得点を奪いトッテナムを破る。

結局は、強いものが勝つ。

勝ったものが強い。

最初は寝ていても、途中で目を覚まし、相手を圧倒する。

まさに、今のマンUは、手がつけられない。

日本サッカー、Jリーグでは、このような圧倒的な強さを持つチームは見当たらない。

うまさの違いか、プライドを持つ精神力か。

中村俊輔が10人いても、ここまではナカナカ。

2009年4月12日 (日)

分散したいくらい

昨日は、横浜F・マリノスは5-0で勝利。

5点も取ってしまうとは、ストロング!

今までの4試合にこの5得点をうまく分散していれば、もっと上位に食い込んでいただろう。

タラレバは、勝負の世界では意味無いか。

これで、アンパンマン監督も寿命が延びたろう。

神戸の宮本は、海外に行って完全に失敗だったように見えた。

2009年3月31日 (火)

ポルトガルも勝てない。マリノスも勝てない。

あわてることは無いということだろうか。

C・ロナウドのいるチームでも勝てない事実。

マリノスが勝てないのも不思議なことではない。

そう、開き直るのも一案。

そのうち、勝てる。

2009年3月29日 (日)

本当に強いチームなら

気候の変動が激しい時期。

寒いのかあったかいのか。

ピッチは熱かったかもしれない。

でも、本当に強いチームは足が止まるものではない。

横浜F・マリノスの今日のプレーは、途中一部の選手を除き、足が止まっていた。

自分のゲームは自分で掴み取らなければ。

2009年3月 8日 (日)

このブログにはふさわしくない。か。

タイトルからして。

マリノスのことを書いてはいけない。

権利なしか。

小宮山はどうした。

山瀬功治はなぜ、ベンチスタート?

坂田大輔は、どう使うのか。

両サイドは粉砕。

「ストロング」のかけらも無い、マリノス。

田中隼磨は下手だった。

でも、昨日の前半の清水はもっと下手だったように見えた。

先が思いやられる。

立て直せ!

2009年2月14日 (土)

宮崎キャンプ マリノスタウン 御殿場キャンプ 開幕

横浜F・マリノスは、確実に階段を上っていっています。

宮崎キャンプが順調に終了。

マリノスタウンで来週は練習再開。

そして、翌週は、御殿場キャンプで仕上げ。

すると、開幕。

とんとん拍子にこのまま行ってほしい。

2009年1月 9日 (金)

那須大亮がまたわがまま?

横浜F・マリノスにいたときはまあまあだったけど。

起用法に文句を言ってヴェルディに行ったと思ったら、今度はジュビロに行きたい?

好きにすればいいけど、そんなんで日本代表を本気で狙える?

横浜F・マリノスにいればよかったと後悔している?

その横浜F・マリノスも選手の移籍話が良く出る。

居心地が悪い?

山瀬くんは元気。坂田くんは不安。

山瀬も坂田も早く決めろ。

マリノスがいやか?

2008年12月24日 (水)

マリノスの顔二人

マリノスの顔である二人の話題。

中澤佑二は、海外移籍見送り。

横浜M・中沢が海外移籍を封印

でも、まだ、マリノスに決まっていないのか。

山瀬功治はいよいよ復活。

山瀬功 2カ月ぶり全体練習に合流

でも、まだ、完全ではないのか。

それなら、無理をしないでほしい。

2008年12月17日 (水)

クラブワールドカップ

ガンバ大阪とマンチェスターユナイテッドが対決する。

2008年12月18日(木) 19:30キックオフ。

試合会場は、横浜国際競技場。

日産スタジアムと普通は呼んでいる場所。

主催が、TOYOTAなので、呼び方を変えているのだろう。

今年は、浦和レッズがあっさり負け、鹿島アントラーズもだめ。

ガンバ大阪がどこまでやれるか。

佐々木、二川の怪我で戦力ダウンが痛いところ。

遠藤がどれだけ持ち味を出せるか。

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